シリコンケースを着せたiPod touchで、走りました。
やっとまちにまったiPod touch用シリコンケースをげっつ。
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Rix iPod touch用シリコンケース 液晶保護シート付 ホワイト RX-IPS1GTOW
販売元:リックス |
これで安心して、ジムで走れる!ということで、早速走りました。ジムのランニング用マシン(ルームランナー?)の操作パネルの上に、シリコンケースを装着したiPod touchをおき、インコアをさして、動画再生しながら快適ランニング!のはずでしたが、いくつか問題点発生。
ランニング用マシンに乗せたiPod touchの位置が下気味なので、すこし下を向いた姿勢で走ることになり、首が痛くなりました。これは、ちょっとパネルから離れた、引き気味の位置で走ることで解決。
iPod touchの大画面でも、字幕はとてもじゃないけど小さすぎて読めませんでした。ということで、iPod touch用のエンコード時は、いっそのこと字幕無しでいいかも。
あと、パネルから引き気味の位置でイヤホン(=インコア)を使っていると、イヤホンのケーブルが気になりますね。ううむ。これは、なんらかのワイヤレスなリモコンを用意するか???と検討中。
ランニング中は、先日手持ちのTOZAWA先生のDVDを変換したものをじっくり見ました。ゆっくりのペースで、40分走って、5.5kmでした。DVDが39分なので、はじめから最後まで観賞できました。
↓ジム内撮影禁止なので、自宅での我がiPod touchの図。
ランニング中は、上記のいくつかのちょっとした問題がありましたが、一方でストレッチ中は、実に快適でした。じーっくりとストレッチを行いながら、YouTubeでダウンロードした、ゲームの神業クリアシーンを観て楽しんでいました。むしろ、動画をのんびり観ながら、ついでにすとれっちもできたという感じ。
なお、私の観ていたクリアシーンは、こちら。大好きなMarty Friedmanの超絶技巧ギター炸裂の名曲、MEGADETHのHangar18をXboxのゲームで楽しめるんですね。知らなかったです。
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