メールマガジン購読停止手続きで思ったこと。
パケット定額フルに加入し、X02HTでメールを全文受信することにしたため、よけいなメールマガジンやお知らせメールを購読停止する手続きをやっていて思ったこと。
海外のHandangoなどシェアウェアを購入したサイトなどはメールに記述されたURLをクリックするだけで、簡単に停止手続き完了できました。ところが、日本のサービスのほとんどは、クリック一発で停止なんて、簡単なものはほとんどありませんでした。
なかでも、最悪だったのが、yodobashi.comです。自分のIDでログインしても、どこが購読停止なのか明記されていません。しかたなく、ひとつひとつ開いてみて、探すしかありませんでした。同じ量販店でも、ビックカメラの方は、ログイン直後に丁寧に「購読停止もこちらです」と赤で表示され、すぐに見つかりました(しかも手続き完了時に「お疲れさまでした」とまで表示されます←別にそこまで丁寧である必要はないですが)。
購読停止手続きが簡単なサイトって、サイトのUIが洗練されているものが多いような気がしました。今回も、yodobashi.comの使い勝手の悪さが強く印象に残ってしまいました。実店舗のヨドバシはサービスが良くて、好きなので、なんだかyodobashi.comのUIの使い勝手の悪さは、残念で仕方ありません。なんで、あんな改悪してしまったんでしょう。
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