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2009年11月

ココログ表示の設定が勝手に変わっていたので元に戻しました。

久しぶりに、当ブログにアクセスしてみてびっくり。いきなり「続きを読む」という表示設定に変更されていました。その方が好みという人もいらっしゃると思いますが、私としては、極力リンクをクリックするという作業をしないで閲覧できる方が好みですので、速攻、設定を元に戻しました。
この作業によって、ココログサーバーには、結構な負荷がかかってしまうと思うのですが、どうなのでしょうか、、、

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今日からLiscio-1 notebook

普段の作業メモ、立ち位置確認用ノートとして使ってきたA5サイズのMDノートを使い切ったので、今日からは、Liscio-1 notebookを使います。 圧倒的に腕への負担が少ない、Liscio-1用紙(A4無地)のおかげで、この約2ヶ月間、とても快適に仕事ができています。A4無地の用紙と同様、とても手に優しいnotebookですっかりお気に入りです。 image1340746072_1.jpg

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MacBookAirを修理に。

テキストエディタでテキスト編集中にもカーネルパニックを頻発するようになってしまった、私のMacBookAir。これでは全く仕事にならないため、最寄りのApple store Genius barで診ていただきました。で、2~3日かけて詳細な診断が必要とのことでしたが、その場で50分ほどやりとりをした限りでは、どうやらハードに問題があるらしく、ロジックボードの取り替えかもしれないということでした。
一応、直前までの状態はTimeMachineでバックアップしてあり、MobileMe, DropBox, Evernote, Xmark for Safafiなどのリンクは切っておいたので、データを完全消去していただいて構わない旨をお伝えし、診断結果の連絡を待つということになりました。

以前使っていた初代MacBookでは3年保証の期間内に3度ほどGenius Barのお世話になりました。理想を言うならこういった故障は無いのがうれしいですが、まあそこは仕方がない。Genius Barではいつもすばらしい対応をしてもらえるので、今回も安心して預けています。

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ぐうたら休日

image327121783.jpg

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Offce2002で編集できないMathTypeオブジェクト。

互換性問題にはもう、こりごり。

Office2008 for MacとMathType6.0で作成した数式オブジェクトを、Office 2002 for WinとMathType6.0をインストールしてあるVista環境で編集できませんでした(Office 2008 for macでは2002以前と互換性のあるファイル形式で保存してありますので、数式オブジェクトを含め、一通り正しく表示されています)。

Vista上のMathTypeを再インストールせよというメッセージに従って、再インストールしましたが、やはりMacで作成した数式オブジェクトが編集できません。
困り果てて、同僚のOffice2003(OSはXP)でファイルを開いてもらったところ、無事数式オブジェクトは編集できました。

つまり、問題は、Office 2002を2003以降にアップグレードするか、VistaをXPにダウングレードするかのどちらかで解決できるのではなかろうか、ということが分かったような気がするような、、、(どうせ謎だらけのブラックボックスなので、確証は全くありません)
おそらく、2003移行のOfficeを使うべし、ということではないかと推察します。
確か、2003のPowerPointのライセンスを持っていたような気がするので、今度アップグレードしてみます。

もう、くたびれました(大泣)

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Office2008 for mac とDropBox同期不具合。

SnowLeopardを入れたMacBookAirで、嫌々ながら使っていたOffice 2008 for mac。なぜかWindows機上のDropBoxフォルダに同期されないPowerPointファイルが存在しているので、DropBoxのWebSite上でファイル名を確認してみると、ファイル名に含まれた空白文字が、文字化けを起こしていてびっくり。WebSite上でファイルをクリックして現れるメニューからRenameをすると、即時同期されました。
なるべく全角空白文字が入らないように気をつけてきたつもりだったのですが、知らないうちに混入していたようでした。

それにしても、文字コードの問題を使う側が気をつけなければならないというのは、いったいどういうことなんでしょうか、、、
おそらく、開発者さんたちは、単なるユーザである私以上に、この手の問題に頭を抱えていらっしゃるのではないか、なんて勝手に想像しています。
ソフトによっては、全くといって良いほど文字コードを気にする必要のないものもありますが、そういったソフトは、開発者の方の多大な配慮があってのことなのだと思います。

Office 2008 for macには、もっとシロウトにやさしく設計してほしいなと思っていたりするのでした。

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Office2008 for macとSnowLeopardと強制終了。

仕事でPowerPointを使う必要があり、仕方なく、MacBookAir(OS 10.6.2)にもOffice 2008 for macを入れて使っています。ところが、MathType6.0とPowerPointを併用していると、一日で3~4回は強制終了してしまいます。最新のOSアップデートを適用しても、適用前と変わらず、頻繁に強制終了。もともと、Mac版のOfficeは評判も良くなく、使いたくは無かったのですが、本当にいやになってきます。

という訳で、PowerPoint+MathTypeはThinkPad X61tで使うことにしました。
が、今度は、Macの美しく滑らかな文字になれていると、おなじPowerPointファイルであっても、X61tで見ると、編集画面上の数式部分がとてもがたがたしてびっくり。ううむ。もちろん、スライドショーを始めると滑らかに表示されているのですが。

なかなか、悩みが尽きません。

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プラチナ顔料ブルー

image1740615798.jpg今日からシルバーン細字にコンバーターでプラチナ顔料ブルーを入れて使います。滑らかな書き味です。

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セーラーナノインク青墨げっと。

セーラー青墨。青系の顔料インクを熱望していました。ついに入手しましたので、明日から本格利用します。

image1624112510.jpg

楽天では、現在、こちらが最安値のようでした(が、品薄?)↓

超微粒子顔料インクセーラー万年筆 超微粒子顔料インク<青墨> ナノインク SA-13-2001-244

こちらなら、即入手可かもしれません↓

色あざやか!色あせない セーラー万年筆 ボトルインク 超微粒子顔料インク

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ShoveBox Mobileが11/9まで特価+MacHeist nanoBundle。

Wifi経由でMacとメモ同期のできるShoveBox Mobileが11/9まで特価のようです。

ちょうど、http://www.macheist.com/
にいくと、MacHeist nanoBundleキャンペーンがあり、無料でMac版のShoveBoxのライセンスがもらえるので、Mac版、iPhone版を入手し、インストールしてみました。

基本的に、Wifiでの同期よりも、3G回線で同期できるEvernoteの方が何かと便利かもしれませんが、どうも私の環境ではEvernoteの調子が悪ことが多いので、ShoveBoxでWifiによるメモ同期をしばらく試してみます。

なお、http://www.macheist.com/ のMacHeist nanoBundleキャンペーンでは、
ShoveBoxに加え、WriteRoom, Twitterrificなども無料でダウンロードできました。

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