Mac

OS X Lion!

OS X LionServer
が登場しています!早速両方ともダウンロード開始しました。

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Speak it! Text to Speech。

Mac上のウェブブラウザで気になった記事をinstapaerに送り、移動中にiPhone上のInstapaperで閲覧した英文記事をSpeak it!のiPhone版 で読み上げるということを最近始めました。読み上げ機能のあるKindleを買おうかと迷ったのですが、まずiPhoneとiPad上だけで完結できそうな方法を探したところ、Speak it!のiPhone版 にたどり着きました。すっかり気に入ったので、現在50%Off中のSpeak it!のMac版も使い始めました。

ウェブの英文記事を読む必要があるときには、Firefox4のMouseoverdictionaryを使って、たくさんの知らない単語を快適に調べているのですが、これからは、気になる記事については音からのinputも併用したいと思っています。

それにしても技術の進歩ってすばらしい。感謝!

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OmniOutliner for iPad!!

待望のOmniOutliner for iPadが登場しましたので、早速導入。感激。
Mac版のOmniOutlinerは、文章作成はもちろん、出張時の持ち物リストを作ったりと便利なのですが、特に持ち物リストなどは、わざわざ印刷してペンでチェックという結構アナログな方法をとっていましたが、これからはiPad版でチェックや項目追記ができますね。
CarbonFin Outliner for iPadやその iPhone版でもいいのですが、やはり、Macを使っているときにだーっと気になる項目を一気に書き込むことのできるのは断然便利です。
これまでは同期させたいちょっとしたリストや文章の章立て一覧などはMac版のOmniFocusをOutliner代わりに使って、iPhone版iPad版で参照、追記するということもやっていましたが、本格的な文章の追記や、列を追加できるリストを使えなくて、不満でした。

これで一段とiPadの活用の幅が広がります!

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test

test from macjournal

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投稿テスト

テスト
macminiのMacJournalより
なぜかうまくいかなかったのが、アップデート後に復活している様子。
うれしい。

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OmniFocus for iPad導入。

登場を待ちわびていたOmniFocus for iPadが遂にapp storeに現れましたので、迷わず導入。MacとiPhone間で中長期ToDo管理用につかっているOmniFocusですが、iPhoneよりもiPadの大きな画面でこそ、使いたいと思っていました。これでiPadでの予定管理環境はひとまず落ち着きそうです。
同期はしばらくMobileMeで行おうとおもっていますが、Beta版ながら新たにOmni Sync Serverによる同期ができるようです。

早速MobileMeで同期したところ、とくに問題なく、主にMac上で作成した中長期ToDo項目たちが同期されたので、一安心。
iPad上で作成した日本語の項目にNoteを記入、Attachmentsに写真を追加したものも、Mac上のOmniFocusで同期されています。

Outlinerから派生してできた(と記憶していますが間違っていたら済みません)OmniFocusは、やはりiPhoneの小さい画面ではなかなか使用頻度が増えず、最近では、iPhone4上ですら、たまに確認する程度にとどまっていました。iPadの大きな画面と処理性能なら、OmniFocusをもっと便利に活用できそうです。

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FileMaker Goの第一印象とGoodReader。

FileMaker Go for iPadFileMaker Go for iPhoneの第一印象について。動作速度はさほど期待できませんが、私にとってはちょうど非力なiPhone3Gであっても巨大なPDFを破綻無く閲覧できるGoodReaderの第一印象と同様の衝撃です!

現在、iPadのGoodReaderには1500ページの専門書のスキャンデータも入っていますが、快適に閲覧できています。これはiPhone3Gではさすがに快適とは言えませんでした。同様に、FileMaker Goを快適と実感できるには、iPadの性能向上が必須だとは思います。ですが、非力なiPhone3G上のGoodReaderに出会ったときと同じくらい、大きな可能性を感じました。

iPad/iPhone上の項目入力時には、キーボードにPrevious/Nextというボタンが追加されるので、これによりTABキーと同様の移動ができました。データベースの住所データがちゃんとiPad上でもGoogleMapに連動して地図表示され、データベース内のキーワードがWikipedia検索結果表示されるところなど、高速動作はしませんが、しっかり破綻無く動くというだけで、今後が大変期待できるなと思いました。これで安心して、Mac上でFileMakerをいじりたおせます。

個人的なデータベースの持ち運びをiTunesを経由せずに行いたいのですが、今のところ、Mac -> iPad/iPhone はDropboxかMail経由で移動できますが、iPad/iPhone上で編集したファイルをMacにiTunesなしで戻す方法がよく分かりませんでした。FileMaker Go for iPad Helpの「Transferring Files」という項目には無さそう、かな。

私の場合、すでに作り込まれたデータベースを持っているわけではないので、これからMac上でちょこちょこデータベースをつくってみて、主にオフライン閲覧専用にiPadへファイルをコピーしておく、という使い方になりそうです。iPad上で項目の追記、編集等を頻繁に行うというのは、次世代iPadの登場を待つことにしますが、私にとっては十分すぎるほどに衝撃です。

iPhone3G上のGoodReaderが念願の「携帯機器での破綻無きPDF閲覧」の突破口を開いてくれたとき、「快適なPDF閲覧」は、私にとって単なる時間の問題でしかなくなりました。その時間の問題はGoodReader for iPad によって思いの外、早期解決しました。同じように、FileMaker Goは「携帯機器での破綻無きデータベース活用」の突破口を開いてくれたと(現時点では)感じています。これは、同時に「快適なデータベース活用」が私にとっては時間の問題でしかなくなったことを意味しています。ますます今後が楽しみです。

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FileMaker Go for iPad/iPhone導入。

FileMaker Go for iPadFileMaker Go for iPhoneが登場していたので、迷わず導入しました。
以前、FileMaker Proはver.6の頃に自分のメモ類の集約管理に活用を試みたのですが、当時はデータの閲覧、追記といった作業を外出時にするにはPalm版かi-mode版しかなく、結局自宅あるいはノートパソコンを持っているときにしか使えないDBは、自分の情報管理に向かないと判断していました。
ですが、なんとか普段の定型作業を自動化したいという思いは常にあったので、Bento1,2,3を含め、新しいバージョンが出る度、パソコンを買い換える度に、評価版を使ってみては、あきらめる、を繰り返していました。
今回のiPad/iPhone版登場は、今度こそ(いったい何度目の正直だか、、、)いままでやりたかったことができるのではと期待しています。
メモ類、Webクリップ類はとにかくEvernoteに保存しているし、普段の作業ファイルたちはDropboxにあるので、メモやファイルが(3G回線がつながりさえすれば)いつでも参照できるようになったことは、たいへんな進歩でした。
こういったメモやファイルのうち、がっちりと定型化にはまってくれるようなデータは、やはりFileMakerで整理し、活用したいとずっと思っていましたので、しばらく使い方を模索したいです。

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iThoughtsHDのDropbox対応!

iPhone版iThoughtsではすでにBox.netだけでなくDropboxも対応済みだったのですが、先日のアップデートでiPad版のiThoughtsHDでもDropboxをつかった同期がサポートされていました!
これで、Box.netを使うことなく、DropboxだけでiPhone/iPadの同期が手軽に行えるようになりました。
ちょうど、いくつかのアイデアを書き出し、ながめる、という作業が必要な時期だったこともあり、とても良いタイミングでのアップデートがうれしかったです。

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iPadにOmniGraffle!!

日本語入力にも対応したiPad版のOmniGraffleを導入しました。
最近、プレゼンテーション作成ソフトをPowerPointからKeynoteに移行したのに伴い、なるべく美しい図式類を、なるべく簡単に作成したいと思うようになりました。

すべての図式類の作成をMac上で行っても良いのですが、できれば、iPadをだけをもって、Macのおいてある机とは別の、リラックスできる場所で、くつろいだ格好で、ああでもない、こうでもない、などと納得のいく図にしあげられたら最高ですので、これからは気分転換も兼ねて、iPad上でOmniGraffleを活用したいと思っています。

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